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カテゴリ:ジダン話( 25 )

31日は昼間から友達と飲んだくれ、K1や紅白が始まる頃にはすっかり泥酔し、眠っていたので、何が起こったのかよくわからないけど、年始から話題になってますね、コレ
私はこの方のファンではないけど、局に対しては、責任逃れするなら出すなよ!と思った。

同様に、昨年行われたW杯でも、決勝戦が終わってからしばらくは、ジダンの話題で持ちきりだったことは、記憶に新しいところ。
その上、「頭突き」という何の変哲もない名詞が流行語大賞にノミネートされてしまうのだから、この国の民はどうしようもなくセンスないなぁと嗤っていた。

確かに理由はどうあれ、ジダンが決勝で行ったことは良いことではない。
ただ、日本のメディアがあの場面だけをとって、まるでジダンがものの分別もつかないどうしようもない人間であるかのように扱っていたことが、ファンとして腹立たしかった。
ファンのひいき目はあるが、たとえあのような退き方をしても、私のようなファンにとって、ジダンは素晴らしい選手であることに変わりはない。

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毎週末、時には週の半ばの朝方に、わくわくしながら小さなテレビに釘づけになった。
彼のプレーを見るためだ。


それは私の日常であり、おそらくフットボーラーとしての彼にとってもそれは日常だったのだろう。
W杯での出来事は、良い意味でも悪い意味でも非日常なのである。









よく、ジダンについては「最後を汚した。」という言われ方をされるが、私はそうは思わない。
自らの引き際を汚した人間が、自らのルーツと縁もゆかりもない国を訪れた際に、国賓並みの待遇を受けるだろうか。
それはおそらく、その国の人々が彼に対して、あの決勝の出来事以上に心に残るものを持っていたからであろうと思われる。

ジダン以外にも偉大な選手はたくさんいるが、あの出来事を経てなお、我々ファンにとっては、ジダンもまたそのような愛すべき選手の一人であることには変わりない。

フットボールは日々進化し、発展を遂げる。世界で一番メジャーなスポーツであるだけに、その変化のスピードは圧倒的に早い。
しばらくは、ジダンのいないクラブや代表の試合を見るのが少々辛かった。
しかし、フットボールを愛する者の一人としては、彼の魅せた様々な奇跡に感謝しつつ、フットボールの行く末に追随して行きたいと思うのである。
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by kobo_natsu | 2007-01-06 09:09 | ジダン話
c0040315_8364894.jpgジダンはメディアに対し、2006年W杯が終わった後に現役を退く可能性があることを示唆したそうです。
ジダンは、クラブとの契約が2007年まで残っているものの、自身の中で現役を終える時期が明確になっておらず、それが2006年に早まる可能性もあると語ったそうです。

ジダンは今年34歳になります。10年前なら、この年令の選手がビッグクラブの中心選手であることは、考えにくいものでした。

実際、最近のジダンは、光るプレーを見せることはあるものの、スピードや持久力等のフィジカル面ではチームを停滞させている感は否めません。

c0040315_837726.jpgしかし、彼をレギュラーから外すことは、どの監督にとっても困難な仕事であると思われます。
もはやクラブも代表も、ジダン依存に陥っているからです。
ジダンを使い続ければ、チームは生まれ変わることはできないし、外して成績が悪ければ、そのことにつきチーム内外からの厳しい批判にさらされることになるのです。

誠に勝手な想像ですが、ジダンは、自らが監督にとって扱いづらい選手であること、そしてクラブや代表のチーム状態を理解したうえでこのような話をしたのではないかと考えられます。
ファンとしては、できるだけ長くそのプレーを見ていたいというのが本音ですが、憧れの選手がチームのことを考え下した決断なら、喜んで受け入れたいです。
スパイクを脱ぐその日まで、好プレーも悪プレーも目に焼き付けておきたいものですね。
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by kobo_natsu | 2006-01-02 08:37 | ジダン話
c0040315_1950197.jpgライブドアマルカによると、12月26日にジダンにとって第4子となる男の子が誕生したそうです。
おめでとうございます!
最近、あまり良いニュースがなかったので、久々の明るい話題に、チームの雰囲気もよくなりそうですね。
これでジダン家は4人兄弟となったようです。
奥さんは大変そうですよね…。

98年のW杯の時は、長男のエンツォ君は2~3歳で、お父さんが何をやっているのかもわかっておらず、決勝戦の最中もぐずってベロニクさんに抱っこされていたそうです。
来年のW杯は、さすがにエンツォ君の記憶には残るでしょうが、どうか昨日生まれた子にも語り継がれるような試合を見せて欲しいですね。
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by kobo_natsu | 2005-12-27 19:51 | ジダン話
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頑張ってトレーニングしていますが、明日のマジョルカ戦はベンチのようですよ。










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トミーさんもベンチです。









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もう、こんなことしても
へっちゃらです。










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トミーさんは野生の勘で獲物を見つけたようですよ(ウソ)。












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衝撃写真。










内股なんですね。
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by kobo_natsu | 2005-10-01 12:29 | ジダン話
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療養中。










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元気そうですね。









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マラドーナの番組に
出たみたいですよ。








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しつこくてスイマセン…。
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by kobo_natsu | 2005-09-20 22:09 | ジダン話
Sky Sportsスポーツナビによると、ジダンは、そけい部の怪我により、3週間離脱するそうです。
ジダンは、9/7(水)にダブリンで行われたW杯予選 VS アイルランド戦において、そけい部に張りを感じ、後半25分に交代しました。
その怪我は完治するまでに3週間かかるそうで、その間に行われるリーガの2試合(セルタ戦とエズパニョール戦)とチャンピオンズリーグの2試合(オリンピック・リヨン戦とオリンピアコス戦)は欠場する見通しとなったそうです。

確かに、ジダンのプレーが見られないのは残念ですが、10月のスイス戦のには、間に合うようなので良かったです。
それに、マドリーには、バティスタやグティなど、前線の選手はたくさんいますし、先日の開幕戦を見る限り、ジダンはそれ程重要な役割を果たしていたようには見えなかったので、彼の離脱によりマドリーが受ける影響は、少ないのではないかと思われます。

それに、今回の件により、バティスタをトップ下で試すことにより、彼の能力を引き出したり、ターンオーバーの基盤を作るなど、むしろマドリーにとってはプラスに生かせるのではないかと思いました。

私の勝手な布陣予想としては、

         バティスタ


   グティ          ベッカム


         グラベセン

となるのではないかと思います。


もちろん、ファンとしては、なるべく早く復帰してくれることを願います。
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by kobo_natsu | 2005-09-09 13:19 | ジダン話
ライブドアマルカによると、ジダンは、先日デビューしたロビーニョについて話し、今季のチャンピオンズリーグ、そして今週末と来週にかけて行われる、W杯予選についての意気込みを語ったそうです。

c0040315_0365247.jpgまず、ロビーニョについては、並外れた才能を持ち、特に、ボールタッチの上手さがみんなに感銘を与えていると話したそうです。
個人的に、あの柔らかいボールタッチはアンリを思わせます。アンリのように、ロングボールの勢いをワンタッチで殺し、足元に納めるようなプレーが見られるかもしれませんね。

ロビーニョの才能は、あの年齢を考えると本当に素晴らしいし、彼はロナウドやロナウジーニョの後継者になるだろうと話す一方で、まだ、全てを見せたわけではないので、ロビーニョのヨーロッパでの実力を知る必要があるとも話したそうです。
確かにまだ、1試合を終えただけですから、これで全てを判断するのは時期尚早ですよね。
早くもスペインのメディアは、ロビーニョの話題で持ちきりなのだそうですが、そのような加熱しずぎるメディアに対して、少しクギをさしたのでしょうか。
メディアの底知れなさをよく知る、ジダンらしいコメントですね。

c0040315_039399.jpg次に、チャンピオンズリーグのグループリーグがリヨンと同組となり、緒戦をリヨンで向かえ、決勝の舞台がパリのスタッドドフランス(98年W杯の決勝の舞台)であることについて、決勝に進出することを目標としていることを、明らかにしたそうです。
フランスに始まり、フランスに戻ることや、フランス語を話すことが出来ることは、ジダンにとっては良い事であるようです。
そして、リヨンには、フランス代表として、苦楽を共にする選手が多数在籍していますが、試合が始まれば、そのようなことは関係なく、ただ、目標のために戦うとも語ったそうです。
リヨンはチームを完成させたル・グエン監督が去ったとはいえ、いまだ、リーグアンの首位を走り、好調を維持しています。
ビルトール、マルダの両サイドアタッカーは、破壊力抜群で、菱形で、サイドの攻防に課題を残すマドリーのとっては脅威です。
この辺り、少々不安ですが、どう対峙するのか楽しみでもありますね。

最後に、W杯予選については、2つの重要な試合(9/3 VS フェロー諸島、9/7 VS アイルランド)を控えており、そのための準備は出来ていること、そして、まずはフェロー諸島に勝利し、ダブリン(アイルランド戦の行われる場所)での勝利で追いつくことが出来ると、予選突破に自信を覗かせたそうです。
フランスが予選を突破するには、残り4試合を全勝しなければなりません。
1つでも落とすと、上位4チームが勝ち点3差でひしめいているため、命取りとなります。
とにかく、今週末から来週にかけての試合が正念場ですね。
先日のコートジボアール戦のように、良い雰囲気で試合が出来ると良いですね。
勝利を信じて応援したいと思います。
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by kobo_natsu | 2005-09-01 00:38 | ジダン話
ライブドアマルカによると、ジダンは、代表復帰を決めた日の夜に、ある神秘的な体験をしたそうです。
突然、夜中の3時に目の覚めたジダンは、誰だかわからない人物と話をし、その話し合いの中で、その人物から代表に復帰するように忠告されたそうです。
ジダンはその人物に、一体誰なのかと何度も尋ねたそうですが、最後まで教えてもらえなかったようです。
こういう体験は初めてだったジダンは、ただならぬものを感じ、代表に復帰することを決心したそうです。

この話を聞いたとき、ついにジダンも疲れすぎて、幻覚が見えるようになってしまったのかなぁ、とちょっと茶化し気味だったのですが、確かに、重大な決断をしたときにこのような出来事があると、なんとなく、「神の見えざる手」が働いたような気がしますよね。
ちなみに、そのジダンと話した人物は、幽霊とか、神様とか、いろいろな話があるそうですが、ジダンは、見た目はオッサンでも心は小学生のままなので、出来れば妖精と話をしたとか、イルドニング(現在マドリーがキャンプを貼っている場所。オーストリア。)の森の精霊がでてきたとか、メルヘンなことを言って、話を面白くして欲しかったなぁと思いました(アホなので、放っておいてください。)。

ちなみに、ジダンは今後、現役を引退するまで代表を続けるそうで、フランスが予選を突破すれば、来年のW杯では、再びジダンのプレーが見られるかも知れませんね。
とりあえず、8/17のコートジボアールとの親善試合に注目です。

◇◇このことについては、ソラセレブneoさんも記事上で言及されています。◇◇

《補足》yahoo newsによると、この「神様」話は、ジダンの復帰には、来年のW杯などにおけるスポンサーとの関係による商業的背景があるのではないかという疑惑を払拭するため、フランスの雑誌「フランス・フットボール」のインタビューの中で話されたそうです。
そういえば当初は、代表復帰の理由について、いろいろな経緯があったが話すことは出来ないと言っていたのですよね。確かにこんな理由では、話せませんよね。
復帰がスポンサーがらみの事ではないかと疑われてしまうのも、正直ファンとしては残念ですが、最近のマドリーを見ていれば、そういわれても致し方ないかも知れませんね。

《補足 2 》熱狂的レアルマドリード・ファンさんによると、神のお告げ報道は、全くのガセネタであり、ジダンを説得したのは、ジダンの一番上のお兄さん(ジダンは5人兄姉弟の末っ子で、3人のお兄さんと1人のお姉さんがいる)なのだそうです。どおりでおかしいと思いましたよ。ガセネタに食いついて、お恥ずかしいです…。
フランスでは、以前もレキップ紙がジダンの代表復帰のガセネタを出していたことがありました。
もしかして、ジダンの代表復帰を神格化したいマユゲボン(ドメネク監督)がメディアと結託したのではないかと疑ってしまいました。
ガセネタも、ここまで来るとすごいですねぇ。イマジネーションあります。
ファンタジスタですよ(すいません、適当で…)。
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by kobo_natsu | 2005-08-10 13:05 | ジダン話
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ジダンはフランスのレキップ紙のインタビューにおいて、昨シーズンの反省と来シーズンの意気込みについて語ったそうです。






まず、昨シーズンを含め、この2年間無冠であることについては、プロ生活では起こりうるアクシデントであるが、来シーズンを素晴らしいものにして、その事を忘れたいと語ったそうです。

どんなに素晴らしいチームであっても、毎年タイトルを獲り続けることは、至難の業です。
しかし、このような難題をクリアすることを、当然のように求められる所にこのクラブの選手であるところの厳しさが伺えますね。
以前、このことにつきエルゲラは、マドリーは、常にプレッシャーにさらされていると表現していました。

来シーズンの意気込みについては、マドリーの選手の中には、これまで獲得してきた栄光に満足してしまった者もいるかもしれないが、来シーズンはハングリーさを取り戻さなくてはならないと話した。
自身のプレーについては、残り少ない選手生活だが、残ったものを活かす方向にもって行き、1000%集中すること、そのためにサッカー外の活動は控えると話したそうです。
また、ルシェンブルゴ監督との関係は良好で、ポジションを左から中央へ変更することについても問題はなく、70試合のすべてを戦う体力はないためベンチに座ることも了承していると話したそうです。

マドリーでは選手の高齢化の波が押し寄せ、世代交代の必要性が指摘されています。
来シーズンにジダンがスタメンを外れる回数が増えることは、世代交代を促進するためにも非常に重要となりそうですね。
また、年令を重ねたジダンにとっては、常にコンディションを一定に保つために、休養を与えられることは、むしろ必要なことになりそうです。

最後に、フィーゴについて、フィーゴは毎日練習の1時間前にはきているほど熱心で、移籍か残留かで揺れている中でも、チーム練習に対する態度に非難されるべき点は一つもなく、フィーゴこそ真のプロであると語ったそうです。

監督からは、「挨拶がない。」など、あたかも練習態度が悪いような印象を受ける発言をされていたフィーゴを庇っての発言と思われますが、個人的には、監督の言葉よりも、このジダンの言葉のほうが本当のフィーゴの姿であるように思えます。
以前ジダンは、衰えが指摘され、代表には不要でないかとマスコミから非難されていたデサイー(DF・元フランス代表)についても、常にチームを盛り上げ、たとえ控えとなっても、スタメンの選手を励まし試合に送り出すなど、プロとしての模範を見せたとして、擁護していたことがありました。決してリーダーシップは取れませんが、こういうチームメイトに対する気遣いはさすがだと思いました。

◇ 最近の出来事

■ 映画の記者発表にて。

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ファッショナブルなかっこいいエルゲラさんの隣に、セミ取りに行きそうな小学生がいますね。
ポケットに手を突っ込んでいるのは、お母さんにもらったおこずかいを落とさないように、必死に握り締めているからと思われます(ウソ)。




■ 04-05シーズンユニフォーム発表会にて。

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新しいユニフォームのお披露目。










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ラウールとベッカムは楽しそうなのに、











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1人不満げな人がいます。




















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インタビュアー:「この色は気に入った?」
ジダン:「気に入ってない!」






どうやら、グレーじゃなくて、白かネイビーを着たかったそうです(これは実話です)。
確かに、グレーはあまり似合っていませんね。
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by kobo_natsu | 2005-07-14 20:47 | ジダン話
c0040315_20303254.jpg今日はジダンの33回目の誕生日です。おめでとう!

ジダンはマルセイユ出身で、フランス国籍ですが、ご両親はアルジェリア人で、ジダンが生まれる前にフランスのマルセイユに移住してきました。
しかし、元をただせば、ジダン家のルーツは東ヨーロッパからアルジェリアに移住したカビル民族なのだそうです。
アフリカ北部にはイスラム教徒が多く、ジダンの両親もそうでした。
日本と違い、宗教や民族の違いによる差別が厳しいフランスでは、イスラム教徒のジダン家は、近所の人から厳しく当たられていたそうです。
そして、それは幼かったジダン少年に対しても例外ではなかったそうです。
ジダンの強いメンタルと寛容さは、この幼い頃の辛い経験により培われたのだといわれています。

子供の頃のジダンは、サッカーが大好きで、勉強はあまり得意ではなかったようです。
本人曰く、サッカー以外に取り柄がなかったジダンは、昼休みは先生に呼ばれて体育館でサッカーをし、放課後は住まいのあった集合住宅の広場で仲間を集めてサッカーをするという、サッカー三昧の日々を送っていたそうです。

そういう遊びの中で生み出されたのが、あのルーレット(足の裏でボールを触りながら体を反転させ、DFを交わすフェイント)である事は、有名な話ですね。

先生とサッカーをすると、お父さんがジダンの大好きだったファンタオレンジを買ってくれたそうで、ジダンは昼休みの一戦にますます熱がこもったそうです。

放課後の試合では、ゲームに夢中になるあまり、ボールを飛ばして近所の家の窓ガラスを割ってしまったことも多々あったようです。
その場合、謝りに行くのはいつもジダンだったそうです。
本人によると、ジダンの緑色の眼をみれば、どこの家のお母さんも許してくれたらしいです。

また、夕方になると、夕食の用意が出来たお母さんがジダンを呼びに来ていたそうですが、毎日13回くらい呼ばないと家に帰ってこなかったそうです。

ジダンは有名になった今でも、昔と変わらぬ様子で周りの人に接するそうです。
98年にバロンドール(フランスの「フランス・フットボール」誌が、世界52ケ国のサッカージャーナリストの投票により決める欧州最優秀選手に与えられる賞。サッカー界ではもっとも権威がある賞とされている。)を受賞した時には、授賞式に自分の両親と、子供の時に毎日一緒にサッカーをやっていた仲間を招待したのだそうです。
このように、ジダンが昔と変わらないのは、子供の頃から毎日やっていたことを今も変わらずやっているからかもしれませんね。

あまり一般ウケしない話を長々としてしまいましたが、最後に、お借りしたもの以外は、大して新鮮味のない写真をどうぞ。


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これは似合ってますが、












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これは全然似合ってません。(写真ご提供:neoさん)









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かわいいシャキーラちゃんや












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金メダリストの方にもお会いしました。
この時の服もブーです。










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そういえば、こんなCMにも出させられていましたね。
ジダンがジダンダ(地団太)を踏んだとか、超くだらないことを言わされてました(泣)。




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この二人を見ると、くまのプーさんとティガーを思い出します。
もちろん、プー(ジズー)とティガー(リザ)です。
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こんな感じ?













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とにかく、おめでとうございます。








こちらの方が面白いです。ぜひご覧ください!→◇◇jumpinさんの「ファーポコ」◇◇
こちらも面白いです。ぜひどうぞ!→◇◇neoさんの「ソラセレブ」◇◇


◇◇ただいま、シーズンオフ企画をやっております。よろしければ覗いてみてください。◇◇
もしもサッカー選手になるなら…。

なんとなくの気になることの・・・」のbazzin180さんも記事上でご紹介くださいました!
本当に、貴重なスペースを頂き、ありがとうございます!
まだまだ開催中ですので、よろしければ皆様、ご投票よろしくお願いします!

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by kobo_natsu | 2005-06-23 20:48 | ジダン話