DFLスーパーカップ:バイエルン×シャルケ戦後のコメント(シャルケ公式より)

うっかりこの記事を見逃していました。
8月7日(土)に行われたDFLスーパーカップという試合の決勝であるバイエルン戦後の選手たちのコメントの記事がありましたので、訳してみました。
試合は、2-0で負けてしまったようですが、多少の収穫はあった?のかな??

試合の記事




試合についてのコメント:意気消沈した選手たち、未来に目を向ける。(10\08\07)

2010-2011シーズン最初のタイトルは、ミュンヘンに行きました。
DFLスーパーカップでの勝利は逃しましたが、ケーニクスブラウエン(Königsblauen 「王の青」(シャルケの愛称))は、明らかに、次に目を向けています。

試合についてのコメント:

メツェルダー:

困難なスタートでした。前半はバイエルンが試合を支配しました。しかし、後半は我々の方が優勢でしたが、残念ながらそれを生かすことができませんでした。特に、我々に危機的状況があったときには(ここあやしい。)。実際我々は、スーパーカップを手にすることができませんでした。今は、目の前にある、やるべきことに集中したいと思います。

ラウール:

私は、シャルケのユニフォームを着た最初の日(試合?)にシャルケを王位につかせたかった(タイトルをとらせたかった)です。バイエルンが1-0とした後、我々は困難を強いられました。(しかし)個人的には、我々は良かったと思いました。私はまだ、100%ではありません。遅くとも、リーグの開幕戦であるハンブルク戦までには、(100%に)したいです。

ノイアー:

我々は、後半のチャンスを生かすことができませんでした。1-0(になってしまった過程)は悔しいです。私はクローゼに対して、積極的に前に出て守備をせざるを得ませんでした。最初のステップで私は滑ってしまいました。それが心残りです。

原文




ラウールが生き生きしているように見えるのですが、これでもまだ100%じゃないなんて、開幕したらどうなっちゃうんだ?!と、今から楽しみであります。
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